『ファンタジー銀河 〜何で宇宙にゴブリンやオークが居るんだ〜』は、月汰元/新井春巻/布施龍太による漫画作品。秋田書店 ヤングチャンピオン・コミックスから2026年10月27日に発売予定。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『ファンタジー銀河』が上位。
その男、一瞬にして大宇宙へーー。
55歳で役所を辞めて悠々自適な生活を始めた主人公神宮寺 善(じんぐうじぜん)は、1人で山梨県のキャンプ場に来ていた。「天涯孤独か」今の生活に不満はないが、満足もしていない。こんな日々が延々に続くと思っていた矢先、突如眩しい光が……。
一瞬にしてゴブリンやオークなどの異性の種族がひしめき合う銀河文明の世界へーー。
そこで出会ったクーシー族のサリオ・パラケルという犬(?)のような宇宙人とバディになる。
WEBで人気のファンタジー風スペースオペラの傑作、待望の漫画化!
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