『公爵家の長女でした』は、彩川 ぬるぴょ/鈴音 さや/たむによる漫画作品。KADOKAWA フロース コミックから2026年に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『破滅の聖女は運命の夫の溺愛から逃れたい』『ロイヤル・シンデレラ・ママ』が上位。
「「公爵家の長女」として家のために生き、理不尽に見捨てられたローザリンデ。 だがその最中、前世でも「長女」という呪縛に縛ら…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)