『鉄錆と1000カラット4』は、鳳 香による漫画作品。KADOKAWA シルフコミックスから2026年に刊行、既刊1冊。「鉄錆と1000カラット」シリーズ2作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『鉄錆と1000カラット』、絵柄の近さで『八月九日僕は君に喰われる。』が上位。
「「宝石博覧会」を経て、 これまで役立たずだと思われていたユニ=アイローンの「鉄の瞳」も、 その能力が高まり、人々の注目を…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)