『マンガの国ニッポン』は、ジャクリーヌ・ベルントによる漫画作品。共栄書房から1994年11月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『マンガについてボクが話そう』『コミックメディア』が上位。
「気鋭のドイツ人研究者による日本の大衆文化に関する独創的考察。マンガはなぜ日本でこれほど人気があるのか。情報社会とマンガは…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)