『100万ドルの女』は、水城せとなによる漫画作品。小学館 フラワーコミックスから1997年5月〜2008年9月に刊行、既刊2冊。水城せとなの作品はcomic-labに他に31作あり、『同棲愛』『放課後保健室』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『バンビとドール』『ストロボ・エッジ 10 /』、絵柄の近さで『黒いラブレター』が上位。
「菜摘(なつみ)は兄・耕之助(こうのすけ)の借金のカタとして、サラ金会社の社長の息子・鋼(はがね)のオンナにさせられてしま…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)