『すべての映画はアニメになる』は、押井守による漫画作品。徳間書店 アニメージュ叢書から2004年3月に刊行、既刊1冊。押井守の作品はcomic-labに他に8作あり、『犬狼伝説』『イノセンス創作ノート : 人形・建築・身体の旅+対談』など。comic-labの3軸判定では、絵柄の近さで『雑草魂』が上位。
「誰のためになぜ、作るのか。『うる星やつら』から『イノセンス』まで初のアニメ=映画発言集。」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)