『着信アリ』は、秋元康による漫画作品。角川書店 単行本コミックスから2004年1月に刊行、既刊1冊。「着信アリ」シリーズ3作のうちの1作。秋元康が原作の作品はcomic-labに他に8作あり、『あずきちゃん』『まりもの花』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『着信アリファイナル&1+2 完全版コミック』が上位。
今冬最高のホラー映画、完全コミック化!!
発信は自分の携帯電話、着信時刻は3日後、自分の死の予告時間、残されたメッセージは自分が死ぬ間際の声。この呪いから逃れる術はない……。
映画(全国東映系)小説(角川ホラー文庫)で話題沸騰のホラー『着信アリ』が、コミックで登場!!あなたは自分が死ぬ時の声、聞いたことがありますか?
【ストーリー】
由美の友人・陽子の携帯に聞き覚えのない着メロが鳴った。液晶には「着信アリ」の表示のみ…。メッセージを確認すると陽子自身の悲鳴が録音されており、日付けは2日後の未来からのものだった!!これは「死の予告電話」なのか…!?次々と巻き起こる不可解な死の連鎖の渦から、はたして由美は逃れられるのか…!?
探していた情報は見つかりましたか?何を知りたくて来たか教えてください
ありがとうございます。集めた情報は今後の充実に使います。