『子午線を過ぎて』は、ハン・ヘヨンによる漫画作品。小学館 コミック文庫(女性)から2005年8月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、絵柄の近さで『夢から醒めても恋してる』が上位。
「思春期の不安と輝きを描いた表題作「子午線を過ぎて」をはじめ、韓国コミック界の俊英ハン・ヘヨンが描く7編のショートストーリ…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)