『異国迷路のクロワーゼ』は、武田日向による漫画作品。KADOKAWA ドラゴンコミックスエイジから2007年12月〜2009年6月に刊行、全2巻で完結。「異国迷路のクロワーゼ」シリーズ2作のうちの1作。武田日向の作品はcomic-labに他に『やえかのカルテ』『狐とアトリ』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『猫娘症候群 (かとるすしんどろーむ)』『猫娘症候群 (かとるすしんどろーむ)』、絵柄の近さで『当て屋の椿』が上位。
「パリの下町にある商店街の一角「ロアの看板店」で働く少年・クロードは、叔父が日本から連れてきた少女・ユネと一緒に働くことに…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)