『DEAR BOYS ACTIII』は、八神ひろきによる漫画作品。講談社 講談社コミックス月刊マガジンから2009年6月〜2011年2月に刊行、既刊6冊。「DEAR BOYS ACT」シリーズ8作のうちの1作。八神ひろきの作品はcomic-labに他に9作あり、『Dear boys』『2人におまかせ』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『DEAR BOYS ACTII』『DEAR BOYS ACT2』が上位。
あらすじ
堂々の新章スタート!
何度も壊れかけるたびに、支えあってようやく辿り着いた、インターハイ準決勝。対戦相手は、因縁の宿敵、下條監督が率いる怪物集団・成田中央‥‥。相手に不足はない。頂点を極めるため、そして因縁を断ち切るため、瑞穂は戦う!!
瑞穂対成田中央 宿命の鎖でつながれた2つのチームは、インターハイ準決勝で3度目の激突を果たした!! そして、頂上で待つは王者・天童寺ーー。瑞穂悲願の全国制覇まであと2試合、道は切り拓かれるか、閉ざされるか!?
SCENE1 いつか目指した日
SCENE2 TOUCH ME IF YOU CAN
SCENE3 STRONGER OR FASTER
SCENE4 BRANCHED EVER AFTER