『クックロビンを殺すのは』は、要龍による漫画作品。KADOKAWA ドラゴンコミックスエイジから2010年1月〜2010年10月に刊行、既刊3冊。要龍の作品はcomic-labに他に4作あり、『魔王様にパフェを作ったら喜ばれました』『男装の破滅聖女なのに救国騎士が甘やかしてくる』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『バックランク』『僕とあやかしの365日』、絵柄の近さで『勇者の先生、最強のクズになる。』が上位。
「奇妙なゲームの標的<駒鳥>に選ばれてしまった少年・飛高騎志。「自分以外の参加者は全て敵」という絶望的な状況に…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)