[訳]高木亮 / [画]ジョン・ロミータJr. / [作]マーク・ミラー / ジョンロミータジュニア ・ 2013 ・ 既刊1冊 ・ 小学館集英社プロダクション ShoPro books
『ウルヴァリン:エネミー・オブ・ステイト』は、高木亮による漫画作品。小学館集英社プロダクション ShoPro booksから2013年9月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『ウルヴァリン:バック・イン・ジャパン』が上位。
かつての知人から助けを求められ、日本に向かったウルヴァリン。だが、それは暗殺者集団ハンドとテロリスト組織ヒドラが仕掛けた巧妙な罠だった…。1ヶ月後、重傷を負った状態でSHIELDに保護されたウルヴァリンは、殺戮と破壊を繰り返しながら米国の機密情報を奪い、逃走してしまう。国家を重大な危機に陥れたウルヴァリンは、さらにファンタスティック・フォーやデアデビルら仲間だったはずのヒーローたちを次々と襲撃していく。ウルヴァリンの身におきた事件の真相は?そして“合衆国の敵”となった彼の行く手に待つ運命とは!?
探していた情報は見つかりましたか?何を知りたくて来たか教えてください
ありがとうございます。集めた情報は今後の充実に使います。