『バター猫のパラドクス』は、きづきあきらによる漫画作品。白泉社 ジェッツコミックスから2013年5月〜2014年5月に刊行、既刊3冊。「パラドクス」シリーズ2作のうちの1作。きづきあきらの作品はcomic-labに他に27作あり、『極限夫婦』『僕』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『バター猫のパラドクス』、絵柄の近さで『君の庭。』が上位。
「私は、俺は、恋を、できない。会社の同僚とのねじ曲がった四角関係もどきは、若芽と兼末のトラウマが、コンプレックスが、つくり…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)