『いつか、夜明けの空で待ってる。』は、荒木宰による漫画作品。講談社 少年マガジンKCから2013年3月〜2014年2月に刊行、既刊3冊。荒木宰の作品はcomic-labに他に4作あり、『転生ゴブリンだけど質問ある?』『オタサーの姫殺人事件』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『命を分けたきみと、人生最後の夢をみる』『ないものねだりの恋たちは』、絵柄の近さで『うそつきなテトラ』が上位。
「瞬間、奪われた。心も未来もたぶん全て‥‥。周囲が寄せる期待に悩む優等生・星野守重と楚々とした美少女・東雲みなか。ほのかな…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)