『絶望に効く薬』は、山田玲司による漫画作品。小学館 コミック文庫(青年)から2013年12月〜2014年2月に刊行、既刊3冊。「絶望に効く」シリーズ2作のうちの1作。山田玲司の作品はcomic-labに他に16作あり、『Bバージン』『アガペイズ』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『にゅーたん』『99.99%』が上位。
「作家自らこの国の希望を求め、人に会う。 一日平均80余名が自殺するこの国・日本で、希望は一体どこにある?著者自らがそれを…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)