『ビキまるだって猫である』は、たらさわみちによる漫画作品。少年画報社 コミック ねこぱんちコミックス 全1から2016年9月に刊行、既刊1冊。たらさわみちの作品はcomic-labに他に30作あり、『しっぽ街のコオ先生』『おいでよ動物病院!』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『グーグーだって猫である』、絵柄の近さで『ほんのり猫味』が上位。
たらさわ氏の師匠である漫画家大島弓子から譲り受けた猫2匹ビキとまると著者のエッセイ。
大島氏の飼い猫グーグー、他漫画家仲間も登場。タイトルの元となった「グーグーだって猫である」は今夏新作ドラマ化で話題性アリの1冊です!
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