『門限8時の恋人』は、じゃのめによる漫画作品。講談社 Honey Milk Comicsから2017年10月に刊行、既刊1冊。じゃのめの作品はcomic-labに他に13作あり、『残像スローモーション』『黄昏アウトフォーカスlong take』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『僕らの恋は死にいたる病のようで』『ヒモクズ花くんは死にたがり』、絵柄の近さで『恋の前に、あまくハジメテ。 : 控えめエリートくんが私にだけ発情しています』が上位。
「「だって平くん、つまんないんだもん」フラれる理由はいつも同じ、チャラい見た目に反して愛が重い。傷心の折、美青年・糸衣との…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)