『スタンドマイヒーローズ コミックアンソロジー』は、ホームラン・拳による漫画作品。KADOKAWA シルフコミックスから2018年1月〜2018年2月に刊行、既刊2冊。「 コミックアンソロジー」シリーズ2作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『毒頭』『女子高生刑事白石ひなた』、絵柄の近さで『思春期男子はどうかしている。』が上位。
あらゆる種類の麻薬に耐性がある通称“薬効体質”の主人公は、その類稀な体質を買われ、薬剤師から一転、厚生労働省直属の麻薬取締部、通称「マトリ」へ入省することに。 しかし、配属早々与えられた初めての任務に失敗してしまう。役に立たないばかりか、周りに迷惑をかけてしまい、落ち込む主人公。そんななかとある指令を命じられる。それは、新しい麻薬捜査チームを結成するために、省庁官民を問わない有能な人材をスカウトする業務だった。マトリの同僚たちをはじめ、エリート警視庁のメンバーやカリスマセレブ集団、有名人兄弟、裏組織の人間など、個性あふれる男性たちを相手に、奔走する毎日が始まる…! そして、主人公自身も、その麻薬捜査チームへ配属されることになるのか!? 全5チームの中から、マトリ6人&九条家5人の各キャラクターのコミックを、豪華執筆陣が描く人気乙女アプリゲームのコミックアンソロジー第1巻。
探していた情報は見つかりましたか?何を知りたくて来たか教えてください
ありがとうございます。集めた情報は今後の充実に使います。