『七つの大罪番外編集〈原罪〉』は、鈴木央による漫画作品。講談社 KCデラックスから2018年7月に刊行、既刊1冊。「七つの大罪」の関連作品はcomic-labに6作。鈴木央の作品はcomic-labに他に19作あり、『ライジングインパクト』『黙示録の四騎士』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『Q.E.D.UNIV』『七つの短編』、絵柄の近さで『七つの大罪』が上位。
「12年前の〈七つの大罪〉を描いた、本編に関わる超重要エピソード「エジンバラの吸血鬼」を完全収録! 他にも短編「キケンなお…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)