『校舎の天(そら)では悪魔が嗤っている』は、蜂屋あいet小山鹿梨子による漫画作品。講談社 ヤンマガKCスペシャルから2018年7月に刊行、既刊1冊。「では悪魔が嗤っている」シリーズ2作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『校舎の天では悪魔が嗤っている』『僕たちの生きた理由』、絵柄の近さで『ネガティブハーレム愛ランド』が上位。
「その日、島は地図から消えた。封印された、悪魔も震える恐ろしい惨劇ーー。ただ一人の男子生徒・近野航は、まだその「真実」を知…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)