『ハイメと臓器姫 : Apocalyptic organs』は、鉄田猿児による漫画作品。小学館 裏少年サンデーコミックスから2018年12月〜2019年3月に刊行、既刊2冊。千賀史貴が原作の作品はcomic-labに他に3作あり、『Tentacle Hole-テンタクル・ホール-』『役職ディストピアリ』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『村祀り』『村祀り』が上位。
王道にして邪道、世紀末ハードバトル!
セーラー服の暴力集団が暴れ回る
世紀末的世界ーー
たったひとつの小さな望みのため旅を
続ける少年・ハイメと、彼に寄り添う
謎の女・BB。
血を流し、それでも進む。ただ純粋に。
緻密な世界設定と超絶筆致で描き出される、
世紀末オネショタハードアクションバトル
コミック爆誕!
【編集担当からのおすすめ情報】
マッ●マックス的世紀末設定を舞台に、
異能の女剣士と純な少年の過酷な旅路を
描き出した、誰も見たことのないハード
アクションバトルコミックの誕生です!
本作の魅力は、緻密に練られた設定と、
時に驚くべき姿で登場する、キャラクター
造形にあります。
殴る! 斬る! 爆ぜる! の爽快感、
ハイメとBBの微笑ましいやりとりから
得られる温かさ…未知なる世界を存分に
味わってみてください!
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