『妖精の涙のわけ』は、ミシェル・コンダーによる漫画作品。ハーパーコリンズ・ジャパン ハーレクインコミックス 949から2018年6月に刊行、既刊1冊。ミシェル・コンダーが原作の作品はcomic-labに他に『秘密の小さな姫君』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『勝利の美酒は罠』『心まで奪われて』、絵柄の近さで『愛されない妻』が上位。
「賭けの“戦利品”として、彼に問答無用でつれ去られ!? 高級ホテル<チャッツフィールド>の一族のひとり、カーラは新CEOの…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)