『夢見る編集者と無気力小説家』は、瓜による漫画作品。インテルフィン AmarE comicから2019年10月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『ノットフラット』、絵柄の近さで『俺とシたいって言わせたい』が上位。
新人編集者の宮本 眩星(きらり)は憧れの作家「梶浦 光」の担当になった事で彼の仕事場に胸を高鳴らせながら彼の仕事場に挨拶へ向かった。けれど彼女が勝手に想像していたイメージと異なり、梶浦は粗雑な38歳のバツ1の男だったーー。
すっかり小説への意欲が削げている梶浦に、もう一度あの時の気持と作品を取り戻してもらおうと奮闘する。が、そんな眩星の様子を見た梶浦は、突然、眩星の服を捲りあげ・・・身体を求められる事にー!?
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