『ほんとは猫だったグリム童話 : ラプンツェル』は、北見明子による漫画作品。少年画報社 ねこぱんちコミックスから2019年10月に刊行、既刊1冊。北見明子の作品はcomic-labに他に4作あり、『ももへの手紙』『腹黒王子に秘密を握られました』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『にゃんこま』『ねこのクトゥルフ』が上位。
「有名なグリム童話を元に主人公が猫に置き換えられて描かれたオムニバス短編集! 子供と一緒によめる猫マンガ!」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)