『幕末イグニッション』は、忠見周による漫画作品。講談社 イブニングKCから2019年8月〜2020年1月に刊行、既刊2冊。大間九郎が原作の作品はcomic-labに他に5作あり、『マズ飯エルフと遊牧暮らし』『超人間要塞ヒロシ戦記』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『十字架のろくにん』『極楽街』が上位。
「坂本竜馬暗殺犯と噂される男・佐々木只三郎。小太刀日本一と称されるこの佐々木、暗殺の日より十三年前の江戸で、稀代の天才学者…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)