[画]ホルヘ・ヒメネス [ほか] / [作]スコット・スナイダー [ほか] / [訳]高木亮 ・ 2020 ・ 既刊1冊 ・ 小学館集英社プロダクション ShoPro Books
『ジャスティス・リーグ:正義の代償』は、ホルヘ・ヒメネスによる漫画作品。小学館集英社プロダクション ShoPro Booksから2020年8月に刊行、既刊1冊。「ジャスティス・リーグ」の関連作品はcomic-labに12作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『ジャスティス・リーグ:破滅の凱歌』『ジャスティス・リーグ:ダークサイド・ウォー』が上位。
銀河より飛来したエネルギー源「総和体(トータリティ)」をめぐり、ジャスティス・リーグとレックス・ルーサー率いるヴィラン軍団リージョン・オブ・ドゥームの戦いは続いていた。
ジャスティス・リーグはレックス・ルーサーの企みから多元宇宙を救う鍵を探しに、宇宙の彼方「第六の次元」へと向かう。
一方、スーパーマンは光のない宇宙に閉じ込められ、危機に瀕していた。はたしてジャスティス・リーグとスーパーマンはこの危機を乗り越え、戦いに勝利することができるのか!?
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