『グレさんぽ : 猫とかキモノとか京都とか』は、グレゴリ青山による漫画作品。小学館 フラワーコミックスから2020年6月に刊行、既刊1冊。「グレさんぽ」シリーズ3作のうちの1作。グレゴリ青山の作品はcomic-labに他に14作あり、『マダムGの館』『田舎暮らしはじめました』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『グレさんぽ』『グレさんぽ [3]』が上位。
日常を非日常に変える天才の最新エッセイ!
稀代のさんぽ者・グレゴリ青山が、脳内から実存まで、猫にキモノに京都に…縦横無尽に赴き考察するエッセイまんが。なんでもない風景が、グレゴリ先生の手にかかれば、とんでもなく魅力的に大変化!出世作・旅のグシリーズ以来、京都観光シリーズ、スケオタデイズ等をものした著者の最新作!
【編集担当からのおすすめ情報】
グレゴリ青山といえば、やはりエッセイ。今作は読者の引きが強い「猫」に「着物」に「京都ネタ」が満載!巣ごもりのお供にもお出かけのお供にも最適です!
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