『龍と苺』は、柳本光晴による漫画作品。小学館 少年サンデーコミックスから2020年8月〜2026年7月に刊行、既刊24冊。柳本光晴の作品はcomic-labに他に5作あり、『響』『響~小説家になる方法~』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『歩武の駒』『うちゅうの王』、絵柄の近さで『氷球姫×常磐木監督の過剰な愛情』が上位。
「『響〜小説家になる方法〜』柳本光晴最新作 命懸けで闘うものが見つからず 退屈した日々を送る、藍田苺、14歳。 将棋好きの…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)