『艶話酒場オタクバー シン・オタク編』は、花見沢Q太郎による漫画作品。楽楽出版 RK COMICSから2020年2月に刊行、既刊1冊。「艶話酒場オタクバー」シリーズ2作のうちの1作。花見沢q太郎の作品はcomic-labに他に26作あり、『ももいろさんご』『REC』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『わが家に地獄がやってきた』『ケンガイ』、絵柄の近さで『みんなから聞いたほっこり怖い話』が上位。
都下にある駅前の雑居ビル。
その中には、知る人ぞ知るオタク趣味全開な人々が集うオタクバー「坊やだからさ」が営業していた。
濃いオタクのマスターと、ひと癖もふた癖もある常連客たち。
そんな彼らの間で交わされる、エッチでオタクな物語の数々が繰り広げられていた……!!
第16話「アダルトグッズのテストプレイは身を削る」
第17話「保母さんの仕事は毎日がストレスでいっぱい」
第18話「四つ出たホイのヨサホイノホイ シングルマザーとするときにゃ」
第19話「携帯占いサイトは電波精霊で恋愛を占うのか」
第20話「ハワイ旅行でブルーハワイは危険のサイン」
第21話「新宿のホストは歌舞伎町だけじゃないんだ」
第22話「女体盛りするとお刺身でお腹が冷える」
第23話「今どきのオタクは出会い系も使いこなす」
第24話「DT男子高校生は脳みその代わりに頭蓋骨に詰まった精液で思考している」
第25話「漫画家編集者が集まる飲み会は話題がカオス」
第26話「イラマチオは専らイマラチオと言い間違えやすい」
第27話「オタクだらけのアニクラだったらナンパも安心平穏」
第28話「初めての彼女の隠れん坊好きが高じて仕舞いには」
第29話「癒されタイプの彼氏に言えないたったひとつの不満」
第30話「あの頃のボクはカノジョの連絡先を聞く勇気が無かった」
原作の小部屋
おまけまんが「艶話酒場オタクバー」営業中!
あとがき
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