『悪の愉しみ』は、]白土三平による漫画作品。筑摩書房 ちくま文庫 けー6-6から2020年10月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、絵柄の近さで『破壊せよ、と笑いは言った』が上位。
「子ども向けから脱却し、青年層の読者を獲得していったマンガ。貸本劇画から現在まで、表現の幅を広げたそれらの多様な傑作19編…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)