『光の箱』は、衿沢世衣子による漫画作品。小学館 flowers コミックスから2020年7月〜2025年3月に刊行、既刊4冊。衿沢世衣子の作品はcomic-labに他に13作あり、『ちづかマップ』『うちのクラスの女子がヤバい』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『弱火の魔法』『終の花嫁』が上位。
先の見えない世界で、光を照らす場所がある
Twitterで話題を読んだ「制服ぬすまれた」の作者・衿沢世衣子が贈る
ミステリック・オムニバスが登場!
生と死の狭間に立つコンビニエンスストア。
その明かりに引き寄せられる人々が最後に買い求めるものは何なのか。
そして、そこで働く青年二人の秘密とはーー
【編集担当からのおすすめ情報】
日常に潜む光と闇を、独特の筆致で描き出す衿沢世衣子先生。
誰もが日常的に立ち寄るコンビニエンスストアを舞台に、ミステリアスな人間ドラマが繰り広げられます。
猫好きな方も必見!
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