『悪役令嬢と愛のためならなんでもする女 : 姉井戸・百合作品集』は、姉井戸による漫画作品。KADOKAWA MFCから2021年12月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『レディローズは平民になりたい悪役令嬢リリアナの場合』『緑の天使』が上位。
大好きな乙女ゲームの世界に“召喚”された女が出会ったのは、愛し続けていた“悪役令嬢”ゲルダ=ファーヴニル。
必ず死亡ルートを辿る運命の彼女を救うため、女はゲームの世界をループし続ける。
表題作の本編後を描いた“20P以上の描き下ろしエピソード”をはじめ、SNSで話題となった3作品を収録。描き下ろしは合計30P。様々な愛のカタチを紡ぐ、著者初のガールズラブ作品集。
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