『利口になるには青すぎる』は、大沼隆揮による漫画作品。講談社 ヤンマガKCスペシャルから2021年7月〜2022年1月に刊行、既刊3冊。大沼隆揮が原作の作品はcomic-labに他に『シキュウジ : 高校球児に明日はない』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『異世界帰りのアラフォーリーマン、17歳の頃に戻って無双する』『レベル0の魔王様、異世界で冒険者を始めます』、絵柄の近さで『ピアノが無ければただのゴミ』が上位。
「ゲームが趣味、27歳で無職の桜田はるとのもとに、突然幼なじみで歌手のゆきからある連絡が届く。それはTV番組でのプロゲーマ…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)