『龍皇の影姫』は、大宙晃による漫画作品。白泉社 花とゆめコミックスから2022年1月〜2024年1月に刊行、既刊5冊。大宙晃の作品はcomic-labに他に『昏姫と恋烏』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『蜻蛉』『雨の皇子と花の贄』、絵柄の近さで『朱月事変』が上位。
「大陸の五分の一の領土を誇る、天阿国。 その都から遠く離れた故郷を国の守り神である水龍に沈められ一人生き残った琥珀は、女官…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)