『君がそれを愛と呼んでも』は、ひびき澪による漫画作品。ファンギルド コミックアウルから2022年3月〜2022年9月に刊行、既刊2冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『#ティールブルーの羽色』『絶望に啼け』、絵柄の近さで『極彩色には毒がある』が上位。
「明日花の恋人である陽平の姿となって目覚めた望月。 自分の身体は意識が戻らず、居場所のない望月は陽平として明日花と暮らすこ…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)