『僕らには僕らの言葉がある』は、詠里による漫画作品。KADOKAWAから2022年11月〜2026年5月に刊行、既刊3冊。詠里の作品はcomic-labに他に3作あり、『フジマルッ!』『私たちが目を澄ますとき、』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『青と陽炎』『ぼくの素晴らしい人生』が上位。
「“ろう”のピッチャー・相澤真白と“聴”のキャッチャー・野中宏晃。音のない世界と音のある世界を超えてお互いに近づいてゆく男…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)