『最果てのセレナード』は、ひの宙子による漫画作品。講談社 アフタヌーンKCから2023年12月〜2025年2月に刊行、既刊3冊。ひの宙子の作品はcomic-labに他に『やがて明日に至る蝉』『グッド・バイ・プロミネンス』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『やどかり』『こどもの体温』、絵柄の近さで『俺の前だけネコでいて』が上位。
「業界話題の才能・ひの宙子による、十勝が舞台のピアノ少女と母殺しの激情サスペンス! 「わたし、ずっと律っちゃんに会いたかっ…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)