『番が二人ってアリですか!?』は、羽柴紀子による漫画作品。KADOKAWA フルールコミックスから2023年2月に刊行、既刊1冊。羽柴紀子の作品はcomic-labに他に16作あり、『勝手にしやがれ!』『注文の多い官能小説家』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『きみと番になれない理由(わけ)』『βですが左右に愛されて困ってます』、絵柄の近さで『寮監さんは時々いい子。』が上位。
「成海は製薬会社で働くΩの研究員。 真面目で堅物、「運命の番」には否定的な考えを持っている。 ところが、突然ヒートに襲われ…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)