『伽藍の姫』は、こるせによる漫画作品。一迅社 百合姫コミックスから2024年1月〜2025年11月に刊行、既刊2冊。こるせの作品はcomic-labに他に『きみと世界の終りを訪ねて』『わたしたちの終わりと』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『ラストヒート』、絵柄の近さで『魔王と勇者が時代遅れになりました@COMIC』が上位。
「機械文明は滅び、「モノツキ」と呼ばれる不死の怪物がはびこる世界。 辺境の村に生まれた少女・イサナは、迷い込んだ遺跡で失踪…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)