『贄の聖女と救済の契り』は、戸浦による漫画作品。KADOKAWA フロース コミックから2024年12月〜2026年2月に刊行、既刊3冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『ニセモノ聖女が本物に担ぎ上げられるまでのその過程』『奈落の底で生活して早三年、当時『白魔道士』だった私は『聖魔女』になっていた』、絵柄の近さで『本物の聖女じゃないとバレたのに、王弟殿下に迫られています』が上位。
「聖女として働くリゼルカは、ある日突然魔力を失ってしまった。 原因がわからず焦る彼女のもとに、 遊び人で有名な昔なじみの王…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)