『やがて、ひとつの音になれ』は、草原うみによる漫画作品。小学館 ビッグ コミックスから2024年5月〜2025年9月に刊行、既刊2冊。草原うみの作品はcomic-labに他に『mothers』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『ピアノが無ければただのゴミ』『終末の箱庭』が上位。
「喪失が新たな希望を紡ぐ。音楽×青春物語 もっと、もっと弾きたい。 この気持ちを手放したくない。 大切な“音”と再び巡り会…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)