『追放された聖女ですが、どうやら私が本物です : 前世薬師は"癒し"の薬で救いたい!』は、さくら青嵐による漫画作品。KADOKAWA フロース コミックから2024年6月に刊行、既刊1冊。「追放された聖女ですが、どうやら私が本物です」シリーズ2作のうちの1作。さくら青嵐の作品はcomic-labに他に3作あり、『王太子妃パドマの転生医療』『隣国から来た嫁が可愛すぎてどうしよう。』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『追放された聖女ですが、どうやら私が本物です』『前世聖女だった私は薬師になりました』、絵柄の近さで『私を殺そうとした国でも救わなきゃダメですか?』が上位。
「“癒しの力”が発現しないまま19歳になったエミリアは 本物の聖女の登場によって婚約破棄&王都追放を命じられる。 どうせ何…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)