『いろはの書き導べ』は、花守による漫画作品。KADOKAWA MFCから2025年3月に刊行、既刊1冊。同じ作品の巻がほかに1冊(2026年3月刊行)あり、巻一覧の下に並べた。「いろはの書き導べ」シリーズ2作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『いろはの書き導べ [2]』、絵柄の近さで『茅花かす陽』が上位。
「妖力を持つ少年・唯壱(ゆいち)は、亡き師匠・一路葉(いろは)が遺した手記を探すため、猫の妖・咲(しょう)と共に旅に出る。…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)