『ほぼニートな俺が司書の先生に恋をしました』は、伊藤あまねによる漫画作品。KADOKAWA ジーンピクシブシリーズから2025年4月〜2026年6月に刊行、既刊2冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『鱗星くんは宇宙人』『弟の距離感がバグってます』、絵柄の近さで『明日に続くただいまを』が上位。
フリーターの海老川泰吾は、幼い弟を育てながらコンビニバイトで生計を立てて暮らしていた。
そんなある日、叔母の勧めで弟が通う小学校の図書館ボランティアに参加することに。
人付き合いが苦手な泰吾はあまり乗り気ではなかったが、誠実でやさしい司書教諭の浜田勇魚には好感を抱いていた。
しかしある晩、ラブホ前で知らない男ともめている勇魚を目撃。この日をきっかけに、ふたりの距離は急接近していってーー?
「ゆるキュンBLマンガ原作コンテスト3」大賞受賞作!
ほんわか司書教諭×内気なフリーターの歳の差ゆるキュンBL!
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