『総理の椅子 日本終焉のカウントダウン』は、国友やすゆきによる漫画作品。少年画報社 YKベストから2025年6月に刊行、既刊1冊。「総理の椅子」シリーズ4作のうちの1作。国友やすゆきの作品はcomic-labに他に38作あり、『幸せの時間』『×一』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『総理の椅子 政治家への道』『総理の椅子 政党スキャンダル』、絵柄の近さで『銀のアンカー』が上位。
数年前、衆議院議員選挙の演説合戦が繰り広げられる東京のある小選挙区に、一人の青年が現れた。
23歳の大学生、名前は白鳥遥。現職である民自党・仲阪典栄の事務所に面接で訪れた彼は、仲阪にその尊敬の念と情熱を熱く述べ、事務所のボランティアスタッフとして受け入れられることに。
ビッグコミックスペリオールで連載されていた国友やすゆき氏の政治サスペンスが廉価本コミックにて連続刊行!
最終巻!
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