『言葉の獣(4巻)』は、鯨庭による漫画作品。リイド社 トーチコミックスから2026年に刊行、既刊1冊。同じ作品の巻がほかに3冊(2022年5月〜2025年9月刊行)あり、巻一覧の下に並べた。鯨庭の作品はcomic-labに他に『言葉の獣』『千の夏と夢』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『死ぬときはまばゆく』『なにも理解らない』が上位。
「言葉の〈生息地〉を旅する少女たちの哲学ファンタジー、胸を打つ第4巻。 言葉を〈獣〉の姿で見ることができる東雲(しののめ)…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)