『ビジャの女王(10巻)』は、森 秀樹による漫画作品。リイド社 SPコミックスから2026年10月に刊行、既刊1冊。同じ作品の巻がほかに9冊(2022年2月〜2026年2月刊行)あり、巻一覧の下に並べた。「ビジャの女王」シリーズ2作のうちの1作。森秀樹の作品はcomic-labに他に18作あり、『青空しょって』『墨攻』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『フェンリル』が上位。
「蒙古軍ラジンとインド墨家ブブ、20年にわたる因縁は決着し、ついに物語は最終章を迎える…空前の中世大陸ロマン第10巻!」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)