『鉄道員/ラブ・レター』は、浅田次郎による漫画作品。講談社 講談社文庫から2004年6月に刊行、既刊1冊。「ラブ・レター」シリーズ2作のうちの1作。浅田次郎の作品はcomic-labに他に5作あり、『壬生義士伝』『きんぴか』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『阿房列車 3号』、絵柄の近さで『銀狼に孤独をみた』が上位。
「感動の直木賞受賞作を漫画化 やさしい涙がとまらない かつて炭鉱の町として栄えたが、今はさびれたローカル線の終点となった幌…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)