『「わいせつコミック」裁判』は、長岡義幸による漫画作品。道出版から2004年1月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、絵柄の近さで『ハピネス』が上位。
「日本からエロマンガが消えるか!?宮台真司氏、園田寿氏ほか、弁護側意見証人に著名人が次々証言台に。マンガがわいせつ罪に問わ…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)