『ひすいの国』は、諏訪緑による漫画作品。小学館 フラワーコミックスから2008年8月に刊行、既刊1冊。諏訪緑の作品はcomic-labに他に11作あり、『諸葛孔明時の地平線』『うつほ草紙』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『こううんりゅうすい<徐福>』『アンセスターズ』、絵柄の近さで『8月、緑の記憶』が上位。
「紀元前3世紀、西の辺境小国・秦(しん)。窮屈な宮廷生活を嫌う第4王子の政(せい)は、素性を隠し、街でとある商売をしていた…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)